日本のお米作りには、
未来がある。

稲作に特化した動画サービスの「お米未来塾」は、
持続可能な稲作の未来をつくり、育てるための学習コミュニティ。

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ピックアップ講義

  • 栽培技術
    ハイブリッドライス「みつひかり」

    ハイブリッドライスで多収と作期分散を実現

    雑種第1代に現れる「雑種強制」という、両親の優れた性質が現れる現象を利用したハイブリッドライス「みつひかり」。
    良食味でありながら、通常品種よりも3~5割程増収でき、極晩生で作期分散にも適した品種です。
    ここでは「みつひかり」の概要から栽培のポイントを学びます。

    吉村 明/三井化学アグロ株式会社 国内マーケティング部

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    カリキュラム

    • ハイブリッドライス(F1品種)「みつひかり」について

    • 「みつひかり」栽培のポイント

  • 栽培技術
    直播栽培ケーススタディ②

    成功事例から見て学ぶ乾田直播

    育苗作業や苗運搬の労力を削減し、作期分散も可能になる直播栽培。
    ここでは2010年から乾田直播栽培に取り組んでいる千葉県柏市の株式会社柏染谷農場の実例から乾田直播栽培のポイントを6回に分けて紹介します。

    ー株式会社柏染谷農場編ー

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    カリキュラム

  • 栽培技術
    施肥(せひ)

    物理性・化学性・生物性から考える土づくり

    適正な施肥を実践するには、まず稲の生育に必要な土壌(透水性・保水性・硬さ・作土深・土性など)をしっかりと理解することが大切です。その上で、稲作に必要な必要な養分・地力(保肥力)・土性を踏まえた施肥管理の技術、主要な肥料・土壌改良資材について学びます。

    松本 聰 / 一般財団法人日本土壌協会 会長 /東京大学名誉教授 農学博士
    猪股 敏郎 / 一般財団法人日本土壌協会 専務理事
    三浦 憲蔵 / 一般財団法人日本土壌協会 技監

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    カリキュラム

  • 栽培技術
    直播栽培

    育苗・移植作業の省略で規模拡大を目指す

    圃場に直接種を播く直播栽培は、負担の大きい育苗作業や田植え時の苗運搬を軽減でき、大幅な労力削減が可能となります。
    さらに、移植と組み合わせることで作期を分散でき、規模拡大や農機の稼働率向上にも大きな期待ができます。
    ここでは、直播栽培の概要から湛水直播と乾田直播の違い、また 栽培管理のポイントなどを学びます。

    吉永 悟志/農研機構

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    カリキュラム

    • 直播栽培-育苗の省略で労力・コスト削減- 〈前編〉

    • 直播栽培-育苗の省略で労力・コスト削減- 〈後編〉

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